🐾 Manga ENGLISH Speak Playground

英語を読む前に、
場面の中で
ひとこと言ってみる。

マンガを見て、音を聞いて、思いついたことを英語でつぶやく。 AIが相手として反応し、その一言が学習履歴として残っていく。 正解探しではなく、声に出した英語が自分の経験になっていく新しい遊び場です。

Roger's Challenge
文字ではなく、まず場面。
ロジャーくんの気持ちになって、あなたなら何と言いますか?

4つの入口が、バランスよくそろっています。

Speak Playgroundは、10タイトルのマンガだけの場所ではありません。 話す・眺める・今日を知る・振り返る。4つの入口が、それぞれの役割を持っています。

これは、英語の正解探しではありません。

従来の教材は「英文を見て、意味を確認して、覚える」流れになりがちです。 でも、実際の会話では、目の前の場面があり、気持ちが動き、そこから声が出ます。 Speak Playground は、その自然な順番を取り戻すための場所です。

👀

絵を見る

まずマンガの場面に入ります。英文を読む前に、状況と気持ちを受け取ります。

🔊

音を聞く

英語を文字として読むのではなく、場面の音として耳に入れます。

🎙

つぶやく

自分なら何と言うかを、短く英語で試します。完璧でなくて大丈夫です。

小さく体験してみましょう。

下の体験版は、決まった反応が返ってくる、お試し用のサンプルです。 会員ページでは、あなたのひとことにAIがリアルな反応を返し、学習履歴として記録されます。

体験版|Roger's Challenge Scene ①
Roger's Challenge scene 1
DEMO REACTION

Plus以上の会員ページでは、ここが本番になります。

体験版では決まった反応だけを表示しますが、Plus以上の会員ページでは、あなたが入力した英語をAIが受け取り、 「通じたか」「少しズレたか」「もう一度言うならどうするか」を返します。 さらに、その発話は履歴として保存され、あとから見返せる学習ログになります。 (Free会員は、場面を聞いて選択肢から声に出す練習まで、いつでも無料でご利用いただけます。)

すっと通じた

自然に伝わったときは、相手としてそのまま反応します。

🌫️

だいたい通じた

意味は見えるけれど、少し曖昧なときは、やさしく聞き返します。

🧭

もう一度言うなら

正解の押しつけではなく、次の一言が出やすいヒントを返します。

声に出した英語が、日誌として積み上がります。

Speak Playground の大きな進化は、AIが反応するだけで終わらないことです。 学習者がつぶやいた英語、AIの受け取り方、より自然な言い方、会話後の余韻が記録されます。 タイトルごとに仕分けられた「日誌」で、いつでも見返すことができます。

日誌|プレビュー Journal
今日のつぶやき回数:5
最新のひとこと:Okay, I'll just watch.
7/5 17:02 ロジャーくんのチャレンジ だいたい通じた
Okay, I'll just watch.
AIの反応:見ているのもいいけど、寂しいよね。
Roger's feelings are important, even if he's just watching.
7/5 16:57 BaZi Method だいたい通じた
I'll begin with the basics.
AIの反応:いいスタートだね。基本から始めるのはいい考え。
いいスタートですね。

これは、ただの履歴ではありません。

ここに残るのは、学習者が実際に場面の中で使おうとした英語です。 「どう言ったか」と「どう受け取られたか」がセットで残るため、 後から見返すと、自分の表現のクセや成長が見えてきます。 Stories・BaZi、どちらで話した英語も、同じ日誌に、タイトルごとに積み上がっていきます。

📌

自分の英語が残る

教科書の例文ではなく、自分がその場で思いついて声にした英語が記録されます。

🔁

言い換えノートになる

自分の表現と、より自然な英語のペアが積み上がっていきます。

🌱

成長が見える

回数、場面、伝わり具合を見返すことで、英語を使った実感が残ります。

1

つぶやく

マンガの場面で、自分なら何と言うかを短く英語で言ってみます。

2

AIが反応する

相手としてどう受け取ったか、自然な会話の反応が返ってきます。

3

日誌に残る

発話、AI反応、伝わり具合、余韻が、タイトルごとに仕分けられて保存されます。

4

見返して育つ

自分専用の英語表現ノートとして、後から何度でも振り返れます。

Stories:101〜110は、発話のためのアルバムです。

4つの入口のうち、一番最初に触れることになるのがStoriesです。 10タイトルのマンガを、消費して終わる教材ではなく、何度でも戻ってこられる「部屋」として並べます。 その日の気分で好きな場面を選び、思いついたことを英語で試す。 有限のイラストから、無限の発話体験を生み出します。

Atlas:積み重ねは、静かに残っていきます

話した英語も、AIとのやり取りも、あなたの手元に積み重なっていきます。 Atlasでは、直近6ヶ月分の記録を、いつでも眺め返せます。 しばらく間が空いても大丈夫。戻ってきたときには、またそこから、続きを見ることができます。

BaZi Method:今日だけの、ゆるい一言ヒント

マンガの場面練習とは別に、もう一つの入口を用意しています。 生まれ持った干支と、今日という日の干支を組み合わせて、日替わりで違うヒントが届く仕組みです。 占いではなく、ゆるい後押し。「今日はまた違う」があるから、明日も開いてみたくなります。

会員レベルに応じて、体験が広がります。

公開ページではコンセプトとミニ体験を。会員ページでは、AIリアクションを使った発話練習へ。 さらに、学習履歴を見返しながら、自分の英語表現を少しずつ育てていきます。

Free

まずは無料で、聞いて話す
  • マンガの場面を聞く練習
  • 選択肢から選んで声に出す体験
  • あなたの軌跡を眺めるAtlas

Plus

AIに受け止めてもらう
  • Freeの内容をすべて含む
  • AIリアクションが回数無制限
  • 話した英文そのものの履歴一覧

Pro

手応えを深める
  • Plusの内容をすべて含む
  • 次のたね・もっと詳しく解説
  • 再会ビュー・Atlas Deep Insight

Enterprise

教室・団体を支える
  • 学習者ご本人としては利用しません
  • プレビューモードで内容を確認可能
  • 所属生徒への展開・管理(準備中)

英語は、声に出した瞬間から
自分のものになり始めます。

きれいな正解を覚える前に、まず場面の中で何かを言ってみる。 その小さな一言がAIに届き、履歴に残り、次の一言につながっていく。 Speak Playground は、その積み重ねを楽しむ場所です。

※ 会員ページのAIリアクションと学習履歴は、Simple Membershipの会員権限に応じてサーバー側で制御されます。
※ カルチャースクール等でのご利用(School会員)は、運営者(Enterprise)経由でのご案内となります。